あとはメーターがないかあっても布を歌舞して隠していたり倒

あとはメーターがないかあっても布を歌舞して隠していたり倒。バンコク在住です。タイのバンコクでタクシーに7回くらい乗りましたが、メーターを使えたのは1回だけでした
あとはメーターがないか、あっても布を歌舞して隠していたり、倒さないかのどちらかでした タイではタクシーは毎回交渉して乗るのが基本だとわかりました、相当な後進国です
しかし彼ら運転手はどうやって会社に報告しているのか不思議です 出来高制ではなく、彼らは会社からタクシーを固定料金で借りて働いているのでしょうか 走行距離や料金は給料とは関係ないのですか 詳しい方教えてください あとはメーターがないかあっても布を歌舞して隠していたり倒さないかのどちらかでしたの画像をすべて見る。

バンコク在住です。バンコクのタクシーは、メータ―の使用が義務付けられていますので、例外もありますが通常メーターを使います。しかし、客が不慣れな外国人観光客だとわかると、メーターを使わず料金交渉してくることが多いです。タイ人やタイ在住の外国人の場合、通報されると罰金や教育実習が科せられるため、通報しない客から稼ぐという考えです。良心的なドライバーもたくさんいます。タクシーを止める時に、手を上に上げていませんか?以前タクシードライバーに、手を上に上げるのは日本人か中国人でカモに見えるといっていました。タイでは手を斜め下に出して止めます。タクシーが停まったら、すぐに車に乗っていませんか?タイでは、まずドアを開けて行先を言い、ドライバーが頷いたら乗車します。このようなちょっとしたところをドライバーは見ています。タイは経済は後進国から中進国に発展しましたが、国民の民度はまだ後進国のままだと思います。タクシーの仕組みは、bli********さんも書かれていますが、ドライバーはタクシー会社と契約を結び、12時間700バーツ位又は24時間1200バーツ位で、車を借りて営業する個人事業主です。そのためドライバーは、営業結果をタクシー会社に報告する義務はありません。そのほか、燃料代LPGガス300~400バーツ、車両保険代2000バーツ/月などを負担して残りが収入になります。※タクシー会社からローンでタクシーを買って営業することもできます。観光地や繁華街で客引きしているタクシーはアウトです。最近は公共交通機関が発達してきたので余計にタクシー需要が少なくなって、がめついドライバーが残っています。どうしようもないときはグラブを使えば通常のメーターよりは高くなりますが安心かもしれません。田舎はほとんど交渉制、というか最初からこの区間がいくらと決まっている場合が多いです。回答になっていませんが、ご参考までに。会社から車を借りて、レンタル料を払い、稼いだ運賃との差額が自分の収入となるシステムは海外では割と普通です。 米国のイエローキャブもそうだと聞いた記憶がありますが。 日本のタクシーは、メーターに残る指数を会社が管理しているのですが、レンタル方式の場合はメーターに表示される金額は目安のようなものですね。 なのでメーターを使わない、使っても上乗せを要求する、なんて事が起きます。 なので、後進国だからって訳でもないんですよ。 日本のタクシーが真面目なだけです笑 日本のタクシーに文句を言う人もいますが、外国でタクシーに乗ると日本のタクシーがいかにメーターを順守していて不安なく乗れるものかがわかりますね笑 ちなみに、七回乗って六回メーター不使用と言うのはナメられ過ぎです。 いきなり後部ドアを開けて乗り込むのではなく、助手席のドアを開けて目的地を知っているのか?、を確認後「メーターOK?」と確認したら良かったんです。 黙って乗ると「こいつ観光客だな?」とナメられてメーター不使用となりますね。 つまり「文句を言わなかった」のが敗因です。 動き出してからでも「メーター!」と言うだけでメーター使うタクドラも普通にいるし、メーター不使用のままなら「ストップ!」と言い金は払わず降りたらいいんです。 何にしろ、沈黙はダメなんです。外国ではね。 ちなみにタイには20年前から行き来してます。そうですか?今までバンコクでタクシーに100数回乗りましたが、メーターょ使用しなかった※のは1回だけですよ。つまり、99%以上、メーターを使用しました。※改造メーターを使用していたため、途中からメーターの使用を停止させ、降りるときに、いつも利用している料金だけを支払いました。ただし、メーターを使わない可能性があるときは、1.目的地まで長距離2.雨が降り出した、雨が降っているとき3.深夜0時から2時ごろに歓楽街でタクシーを拾うとき4.店の前で待機しているタクシーなどです。メーター使用を拒否するようなら、何台かタクシーと交渉します。大きな道路では1分間に5台以上のタクシーが通過しますから。会社に売り上げの報告なんかしねーよ。タクシーをレンタルして、稼ぎは全部自分の収入だ。タクシー使用率14%とは、余程のカモに見えたんだろな。そもそも、今はタイでも倒すタイプのタクシーメーターなんてねーぞ。今はデジタルメーターのはずだ。>タイのバンコクでタクシーに7回くらい乗りましたが、メーターを使えたのは1回だけでした。珍しい事例ですね。当方は数えきれないくらい、バンコクでメータータクシーに乗ってきましたが、99%、メーターを使ってくれます。たぶん?、ドライバーは客が<お上りさん>とみると、メーターを使わず、交渉制にするんでしょうね。 >タイではタクシーは毎回交渉して乗るのが基本だとわかりました、相当な後進国です。バンコクのメータータクシーの基本は交渉制ではありません。メーターを使うのが基本です。乗車して、ドライバーがメーターを使わない場合は、大声でドライバーに「メーター」と言えばいいだけですよ。ドライバーが拒否したら、降りたらいいだけですよ。タクシーなんて山ほど走ってるんだから。>彼ら運転手は???出来高制ではなく、彼らは会社からタクシーを固定料金で借りて働いているのでしょうか?走行距離や料金は給料とは関係ないのですか?バンコクのメータータクシーのドライバーは、タクシー会社の従業員ではありません。単に、タクシーをオーナーから借りて1日800バーツとか?走っているだけです。従って、売り上げは全てドライバーのものになります正確には、売上金ー車のレンタル料金ー燃料代。ただし、タクシーのメーター運賃が安過ぎるので、交渉制で少しでも実入りを確保しようとするのです。ドライバーも大変なんですよ

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